そのままだと大損! すぐに大幅に費用削減できる特許出願法                  

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                         よくある質問
             Frequently Asked Question (FAQ)

1 本当に費用を安くできるの?
  
安くなります。
   費用が安くなる制度がいろいろ出ています。
 しかし、よく読んでも、普通のサラリーマンが自分の発明を出願する場合の費用を安くする方法は、見当たりません。
 ベンチャー企業や、大学などの研究内容等は、優遇されています。
 でも、
普通のサラリーマン個人は忘れられています(サラリーマンだけではありませんが)。
 対象にはなっていないのです。
 それを、
この方法では、個人向けで、費用を安くすることができます。サラリーマンでもできる(ここが肝心のところ)方法です。

2 怪しい方法なんではないの?
  
合法的手段です。特許庁にも確認を取って、合法、手順としてもOKのものです。

3 特許事務所を経由せずに、自分で出願するのが、一番費用がかからない方法では?
  この方法では、おっしゃっている
その方法から、さらに、費用を削減することができます。

4 特許事務所経由のときには、使えないの?
  
特許事務所経由でも、使える方法です。

5 使えるのは、1回だけ?
  いいえ、
何回でも使えます。


6 
どういう商品かは、雰囲気はわかった。
 でも、買っても、内容が難しくて、それを読むのに時間がかかり、理解するのに時間がかかり、
 実質処理することができなくて、出費だけになるのではないか?


  大幅削減を参照願います。

 ケースに分けて、具体的な意味と、その手順を述べており、申請に使う一番注意の必要な
フォーマット中の文言は既に書き込んであります。
 あなたの名前、住所、電話番号など、情報のところを書き込んで、 記入のための注意事項を書いた枠を消して、印刷すれば、大半は終わります。
 
あと、ある書類を入手します。

 いつ、何をするのかも記述し、分かりやすく、行動しやすくなっております。
 考えることは必要なく、読んで納得して、あなたの情報を記述し、ある書類を入手するだけです。
 
方法を記述しただけではなく、すぐ行動するためのマニュアルとなっております。
 
努力する必要はありません。

 そこまでしてあるからこそ、ご提供しているものです。

 この本では、意味と具体的手順を記述しています。
 また、
ケース別に申請用のフォーマットを用意して、申請用の文言を記入した書き込み可能のフォーマットを入れたCDも、ご提供しています。
 また、証拠として情報元を示しておりますので、そこを参照することができます。



 費用としては?
 
1件目から、この方法を使うことで費用が少なくて済みます。つまり1件目で既に元が取れています。(費用回収)
 
この方法を使うと、1件目で既に費用回収できていて、1件めから、あなたにメリットがあります。
 2件目、3件目、それ以降も使えます。

  本当にそんな方法はあるの?  あります、私は、あなたの発明生活の手助けが出来ればと思っています。


1)自分で特許出願している人は、出願+審査請求で(本計算は、出願の平均)
 16,000円+199,000円=215,000円
 ですが、この審査請求費用の目安199,000円が、半分の99,500円になり、手元に99,500円残ることになります。
 この1回目の金額の手元に残る金額を元に、本出願方法の購入ということです。
  (費用計算は大幅削減参照)

 なお、特許出願を2件め、3件めを行なっても、同様に使えるものですので、
 上記7.6項の時の数値で、2件目の出願、3件目の出願では、99,500円ずつ、手元に残ります。

2)特許事務所経由でも、同様に、特許事務所経由での、登録費用を除いた分で約94万かかるところで、
 審査請求での特許庁に納める費用である、199,000円が半額にできます。
 (199,000円は、特許請求範囲の数が7.6項のときのものです。)
 こちらでも、
 特許出願を2件め、3件めを行なっても、同様に使えるものですので、
 上記7.6項の時の数値で、2件目の出願、3件目の出願では、99,500円ずつ、手元に残ります。

 あなたは、無駄な出費をしていませんか?
 あなたは、特許をとるために、お金を無駄に捨てていませんか?


 このノウハウという知識だけにとどまらない、マニュアル化されたものは、あなたには、必要ありませんか?

 
あなたの特許取得に対しての、力強い援助になると思います。





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