無料レポート登録して1時間たっても何も届かなければ、アドレスをチェックの上、再度登録をお願いいたします。
 ある弁理士の方から、激励の言葉をいただきました。ありがとうございます。

ローコスト特許を取得する 特許取得方法研究会 http://www.1pat.com/

| 大幅削減 | よくある質問 | 自己紹介 | 一人で特許 | 追加情報 | フォーマット | 思い | 特定商取引法に基づく表示 | お問合せ | 著作権表示 |
 
                 一時のひらめきで 20年 おいしい思い!
         身近な商品で、特許、知的所有権で何億という話はたくさんあります。


  a)洗濯糸くず取り         特許料3億円近く。                     
  b)地下鉄乗換えマップ      会社を起して、年商は約1億5000万円。
  c)初恋ダイエットスリッパ     商品化し年商7億円。12年間で350万足、40億円の売上。

  ここからは、
身近なヒット商品ということで、               
  d)雪見だいふく          年間売上80億円を目指す           特許第1537351号
  e)片岡物産の「モンカフェ」   年間1億袋を販売                 特許第1504901号
  f)花王の「クイックルワイパー」 発売から2年で200億円以上の売上      実用新案第2055025号
  g)小林製薬の「糸ようじ」    歯間清掃具の市場が97年に70億円の1/4  意匠登録第764355号
                                                商標登録第2711488号
                
「雪見だいふく」は(株)ロッテの登録商標です。
                   「モンカフェ」は、片岡物産(株)の登録商標です。
                   「クイックル」は、花王(株)の登録商標です。
                   「糸ようじ」は、小林製薬(株)の登録商標です。


斉藤 健の自己紹介


ありがとうございます

                                          


一時のひらめきで 20年 おいしい思い!

寝てても 儲けが がっぽり!   
かも

あなたがやらねば 誰がやる!


「これを書いたら、○億」と思ってこそ、特許は、のりにのって、書けます

おいしい生活を思い浮かべ、喜びに満ちてこそ、良い発想が出てきます

無理なく、難なく、笑いながら


「どうしたらいいんだ」と思ったときは、
すぐ先に待っている、おいしい思いを浮かべ
よ、よだれがじゅるりん
さあ、もう一息、がんばって!


もし、そこであきらめたら、あなた以外の誰かがおいしい思いをする

特許は、のりです、執念です!

あなたがやらねば 誰がやる!

自動車の運転を、あんな人ができるのと、同じで、誰でもできます!


まめな日本人、まじめな日本人なら、何でもできる!
日本人が世界を導く!
1億2000万、みんなで特許!

特許で明日の世界を作ろう!





 あなたは、

 
特許でおいしい生活ができないか、そのために特許って、どんなことをしなければいけないのか、特許の全体像、手間を手っ取り早く、知りたくありませんか。
 あるいは、今まで特許を書こうとして、どうしても書けなかった人はいらっしゃいませんか
 あるいは、特許になりそうなアイデアを持っているのに、以下のようなことで困っていないでしょうか

  1 特許にするための
手順がわからなくて、
    他の人に権利を取られてしまうかもしれない、早く取りかかりたいと、歯がみ、やきもきしていませんか。特許は早い者勝ちです。

  2 特許については、アイデアの内容を書き上げる処理と出願の事務処理の方の2面がありますが、その取りかかりに困っていませんか。

  3 
調査方法サーチ方法、検索方法がわからない


 こちらは、
個人出願一人で特許を取るために頑張る人を応援する、特許取得方法研究会の代表の斉藤と申します。斉藤って何者?自己紹介
 
一人で特許であるため、1pat1pat.comです。

 もうずっとずっと以前のことになりますが、私も、初めての特許(出願)を会社で書くように言われたときは、特許というものがよく分からず、それよりも、何を特許にすればいいのかもはっきりせずに書き始めました。言われたことには従おうという素直な面がありましたので、書きました。書き上げたあとで、探したら、案の定、同じようなことを書いたものが出て来ました。昔のサーチは、手めくりをしたはず。それでかなり時間をかけて修正。でも、更に同じようなものが出て来た。再度修正して、提出。それを片付けないと、前に進めないということから、必死でした。

 そんな風にして始まった特許書きですが、会社のやり方のおかげで、自分でこのまま出願ができると納得のいくまでの内容を書いて、その後、特許事務所経由で処理されることになっていました。特許事務所では、特許のキーポイントである特許請求の範囲の表現と実現手段の表現とを変えて、他は変更せずに、処理していました。だから、自分で内容を仕立て上げ、1件書いたら面白くなって、その後も、アイデアから、特許出願に仕立て上げることに励み、30件以上というそれなりの数の特許出願が出来ました。

 それにしても、1本めは、処理がまずすぎます。まあ、最初はそんなものかもしれません、特許になる方が不思議かも。でも、だからこそ、これから特許関係に手を出そうという人にはそんなまずいことを行なって欲しくないと思っています。今は、調査も、手めくりとは別に、キーワードサーチができます(企業の対策なら、手めくりも必要でしょうが)。

 まず、これから特許を書いてみようという人の疑問としては、以下のようなものがあると思います。
  1 発明アイデアは、著作権で守られるの?
  2 個人で、自分が思いついた発明アイデアと、会社との関係は?会社の権利は?
      アイデアは、あっても、会社との関係で、どうすべきものかを知る必要があります。
  3 特許出願より先に、販売になったのだけれど,権利は取れるの?

  4 特許を取るためには何をしなければいけないの? 
特許(特許権)を取るためにかかる費用は?
 
     特許を取るためには、
通常のケースで以下の費用がかかります。以下は特許事務所とは関係なく、特許庁に納める金額です。
      1)特許出願   16,000円
      2)審査請求  168,600円+4,000円×請求項の数      最少でも、172,600円
      3)特許登録料  (2,600円+200円×請求項の数)×3年分   最少でも、8,400円
     あわせて
通常のケースで、最少金額でも 197,000円必要です。
     特許事務所に依頼すると、1)の特許出願だけで、35〜50万円します。


  5 
個人出願で費用を安くする方法はないの1?

      特許事務所経由ではなく、個人で出願する方法があります。個人で出願するため、いろいろなことを気にする必要があります。
      知ることによって、自由度が広がります。

  6 
出願の方法はどうなっているの?
      出願の方法は、紙での出願と電子出願オンライン出願)とがあります。

      昔から、紙での出願がありましたが、現在は、紙での出願をすると、出願費用とは別に、電子化のための費用が必要です。
      書類が20ページあると、15200円かかります。出願費用は16000円です。同じくらいかかります。
      この電子化費用を払わなかったら、出願がなかったものとされます。
      電子出願では、出願費用の16000円以外に、電子費用はかかりません。
      ですから、電子出願を行なうべきです。インターネット時代の特許(出願)処理であるべきです。
      特許庁は、現状、電子出願をISDN回線でしか受付けていません。特許庁のパソコン電子出願ソフトもそのためのものです。
      でも、インターネットアクセス回線がISDNではない人でも、別に電子出願する方法があります。

       ⇒ 回線に関係なくネット上ですべて処理できますか
       ⇒ 20年の権利が(それ以上の費用をかけずに)保証されますか
      「お問合せ」に対する返信が、返信不能になっている場合がございます。
       お問合せの際は、入力時ご確認いただくとともに、複数箇所にアドレスを記載の程、お願いします。


  7 
出願処理の具体的な手順はどうなっているの?
      具体的な手順について、まとめてあります。

  8 
サーチが重要と聞いたけれど、サーチはどのようにするの?
      単純に思いついた内容をそのまま特許明細書に書いても、ほとんど特許にならないでしょう。
      同じような内容を他者も出しており、それとの違いを認識して、明細書を書く必要があります。
      先に他者が書いていること、他者と重なっているところは、自分の特許の権利として取ることはできません。取れたとしても、あとで、つぶされます。
      従って、他者が書いていないことであることを調べる必要があります。
      そのためにサーチは重要です。
サーチせずに出願するのは、お金を捨てているのと同じです。
      特許庁電子図書館にアクセスして、キーワードサーチで調べます。

  9 書いた簡単な例は無いの?
      特許登録されている分で、ページ数の少ない簡単な例を探してきました。それも同一テーマで3つ。
      これを見ると、そんな思い付きなら、いくつでもできる、と思ってもらえるでしょう。


 
また、もう少し進んだところであがる疑問としては、以下のようなものがあると思います。

(10 社内の特許制度は、どうなっているの?)
 11 独占的な権利と聞くけれど、そもそも、特許で何ができるの?
 12 個人で出願したいが、それでも、品質を上げる方法はないの?
      方法があります。

 13 個人でよく考えて出願したつもりだったけれど、考えていたら、追加したいことが出てきた、何とかできないの?
 14 費用を安くする方法はないの2?

      上の4に述べた個人出願とは別に、費用を安くする方法があります。
      特許事務所は、個人出願とは基本的に関係ないので、安くする方法はあまり言われていません。
      ただ、良心的に相談にのってくれるところもあります。
       ⇒ 
本当は出願だけで20万かかるところをもっと安くできますか

 15 特許にするために審査してもらったら、特許庁から、だめと言って来ているようだけど、何ができるの、どうすればいいの?
 16 せっかく取った特許権を失うケースには、どのようなものがあるの?
 17 せっかく取った特許権が意味がなくなるケースには、どのようなものがあるの?
 18 特許権を取ったとして、他者に使ってもらう方法には、どのようなものがあるの?
 19 特許で他社と、もめそうだけれど、打つべき手は? もめているけれど、打つべき手は?  などなど


 ⇒ 追加情報
      1 特許とは、そもそも
      2 特許になる発明とは
      3 弁理士とは
      4 特許での権利  − 発明者と出願人 −
      5 特許関係の番号について
      6 郵便での特許出願の日付
     (追加をするため、番号が飛んでおります)
      10 拒絶理由通知での対応  特許庁とのラブレター 意見書、補正書
      11 発明の相当の対価 
      12 発明の対価の例 など



 今回、私は発明アイデアを思いつき、特許出願書類を書き、「一人で特許」出願、
個人出願、自力出願いたしました。

 個人での特許出願は、特許事務所に依頼する方法と、独力で仕立て上げて出願する方法の2つの方法があります。
 調査したところ、前者の特許事務所に依頼する方法は、費用負担があまりに大きいため断念し、後者の独力で出願する道を模索することにしました。

個人で出願するにしても、いろいろな疑問が出てきます。
 個人で出願する過程で、様々なことを行いました。これまでもベースとして会社の業務で30件以上特許出願をして数件の特許(特許権)を取得しており、従って、特許制度、形式、手続きについては理解していたので、今回はその上で個人での出願に至りました。
 その中で、自分の権利にしようとしたことから、調査方法、書き方、請求範囲の意味、出願方法など実際に調査して実践してこそ得られたことがあります。

 色々なものを調べたことから、他の人も発明アイデアは持っていて、同様に独力で特許出願をしようとして、いろんなことで困っているのではと思いました。そのため、私が得たことを知ってもらい、私のかけた費用と調査時間をかけずに、特許を取得してもらおうと考え、その内容をまとめました。
 自分で処理ができる人はいいのですが、いろいろなところでつまづくことがありますので、その点で道しるべになれば、ということです。

 中には、特許事務所に相談し、実質アドバイスとして何も得られていないのに、時間を取ったということでお金を取られそうになったこともあります。
 弁理士や、弁理士になる人が、その基本に置いている本にも何冊かあたっています。
 法律が改正され、制度面で、審査請求費用、特許料を抑える方法も、徐々に整備されてきています。その内容もご紹介しております。

 インターネット上いろんなところで、特許出願関係の特定の情報が紹介されていたりしますが、本情報では、もっと、実際に困った点、実際に個人と会社との関係などについての対応をあげています。今回の例をあげております。

 今回の特許出願の対象は、システム、方法であり、日用雑貨品対応の内容ではありませんが、調査方法、費用を押さえる点での方法については、どの方面のものでも同じであり、違いはありません。

 個人出願で、皆さん費用を押さえたいと思っており、そんな中でも、なんとか品質を保ったものにしたいと思っております。この点についても、若干述べることがあります。

 特許出願を、その先に何が待っているのかを認識しつつ行なうことで、必要な処理を必要な時に行なえ、追加、補正なども対応が可能ですが、一定期間を過ぎると、対応もできなくなります。



 有料レポート『一人で特許する方法』
は、インターネット時代の個人、中小企業の特許出願のための調査からの具体的手順と権利取得時、権利取得後の注意点をあげ、一人で特許をこなす一人で特許することができるように全体像が分かる構成で、先にあげた重要部分の疑問点についてまとめております。なお、安価に提供しようとするため、提供はPDFファイルでの提供です。


推薦文のご紹介


 特許取得方法研究会 1pat.comの斉藤 健さん著作の 「一人で特許する方法」 の有料レポートを読みました。
 う〜ん・・・やられた! これが最初の感想です。 だって、こんなに丁寧に分かりやすく書かれているもの、 今までなかったんですから。 このレポートがもっと早く世に出ていれば・・・ ぼくもあんなに苦労して特許とることなかったのに! あんなに特許の本を立ち読みして、 本屋のおやじさんに嫌われることなかったのに(笑)! このレポートは特許に関して、分かりやすく解説してくれています。 やっぱり、自分で特許取った経験者が書いたものは、ひと味もふた味も違いますね。 「一人で特許」 何て魅力的な言葉でしょ! 特許というのは実は孤独な作業なんです。 誰にも言えない秘密(?)をかかえて毎夜毎夜机に向かう。 部屋の中をモンモンとして歩き回る。 ちょっと暗ーいですか? でも、誰かに恋している気分です。 恋に恋しているっていったほうが当たってるかな? 自分のアイデアを世に出すんですからワクワクどきどき。 で、そんな孤独なあなたの、 有力な相談者がこのレポートだと思います。 最後に、これを書いた斉藤さんに文句をひとつ。 「だめじゃん!こんなにていねいで分かりやすく書いちゃ。 ぼくのメルマガ読者が『特許はこれで分かった』って、 もし減ったら責任とってね!(笑)」
                 独力で作って儲ける特許メールマガジン
                   『アイデア浮かんだ!発明できた!独力でできる特許術』著者
http://www.mag2.com/m/0000127652.htm
                   ai-consultingアイコンサルティング  伊東 冬彦 さま http://www.mcci.or.jp/www/ai-c/



 「手続の内容、具体例、窓口や費用の詳細等、お支払いした価値以上の情報を提供いただいたと思っております。これは私の大事な財産として今後役立てます。」                                                                          お名前 Sさま



  目次の一部をあげますと、
  1 よく知られたアイデア商品、特許を、自分のものとして追体験する
   1)よく知られたアイデア商品、特許
   2)アイデアの元
   3)発想方法
  2 特許制度を理解しよう
   1)制度の概要
   2)発明アイデアは、著作権で守られるの?
   3)個人出願
   4)費用面
   5)出願方法
  3 ちょっと待って! そのアイデアは?
  4 出願の事前準備   *1
  5 概要を書く       *2
  6 サーチが重要と聞いたけれど、どのようにするの?
   1)初心者向け検索(特許、実用新案を検索する)
  7 内容の拡充(ブラッシュアップ)  *3
  8 書き方
   1)出願方法
   2)出願フォーマット  *4
   3)出願する内容
   4)特許の例      *5
   5)自分の例を記入してください
  9 出願の前に、読んで!  費用の免除、減額等の制度
  10 出願のための手順
  11 出願したらお仕舞ではない  さらに追加できないか考える
  12 実体審査である審査請求
  13 拒絶理由通知での対応  特許庁とのラブレター 意見書、補正書
  付録2 特許の概要 後編
  付録3 サーチの手順
     6 1)以外の4種類
  付録7 費用
  付録10 特許権の効力(追加)



  
なお、有料レポート『一人で特許する方法』には、以下のものも、おつけします。
   *1 事前準備フォーマット
   *2 アイデアをまとめるのに使うワークシート
   *3 特許請求の範囲を考えるシート
   *4 出願フォーマット
   *5 ページ数の少ない簡単な特許の実例を3例(えっ! こんなのが特許になっている!)

 さらに、どういう処理をするにしても、その申請のフォーマットがどうなっているか、と気になりますよね。
 たとえば、審査請求とか、特許料納付のフォーマットがあります。
 特許料の納付で何回かに分けて、毎回手数料を取っています。それが、2,3,4回あると、いくらになりますか?
 そうです。あなたは、もう、そんなことで、つまらない手数料を取られなくて済むのです。
  (希望すれば、何回か分をまとめて納付することはできます。ただ、何年分も先に払うと、世間の技術が全く
  違う方向を向いてしまって、使われなくなった特許にお金を払っていることになる可能性はあります。)


 そんな、特許庁とやり取りで普通に出てくる、必要な出願、申請フォーマットを20個以上お付けします。
     たとえば、上記分に追加して、出願審査請求、審査請求料減免申請、出願人名義変更、氏名(名称)変更届、
    住所(居所)変更届、手続補正書、意見書、特許料納付書、特許料減免申請書、など。
   フォーマット一覧はこちら  添付内容には記入内容について説明をつけております。

 1枚の紙に自分が知っていることを3箇所ぐらい記入するだけのことで、手数料を取られる必要はないのです。

 本当に必要なときだけ、特許事務所を使いましょう。


 無料レポートも、意味のあるアドバイスになると思います。
 無料レポート『間違いだらけの特許出願!13のチェックポイント』
は、有料レポートの骨子で全体像がわかる簡易版、概要の理解用です。また、調べる時間のある人が全体を認識しつつ調べる手助けとなるようになっております。が、自分で調べていても、そのかかる時間は大変なものだと思います、『一人で特許する方法』を使ってその時間を大切にしてください。


 本情報は、純粋に個人で特許を取ろう、あるいは、会社の規模の点から特許担当者がいないため自分で行なうという人向けに、
どういうことが必要で、どうしたらいいか、どこにどういう情報があるか、特許になってからも気をつけなければいけないこと、をまとめたものです。

 それによって、闇雲に本を買ったり、PCにかじりついてインターネット上でサーチしてまわらなくても、効率よく、情報にアクセスできるようになること、自分でいろんなことができる自由が得られることを目的としています。800ページあるいは1500ページもの本にアクセスしなくても、良いということです。これで、本来の考える作業に集中できます。

 この情報によって、皆さんのアイデアが速やかに特許手続き処理に進むことを願っております。
 何事も、最初が大変ですが、それを、全体を認識しつつ、調子よく、スピードを持って進めることで、結果、あなたの時間を節約し、効率よく出願できるようになることを、願っております。



 なお、2004年の個人での特許出願の件数、比率は、以下のようになっております。
 かなりの人数の人が、自分でアイデアを思いついたときに、出願、権利化できるようにしています。
 
あなたも、全体を認識しつつ出願して、特許を手のものにしませんか。

   個人出願12090件(比率3%弱) 法人410000件  官庁1000件   全体423000件
   その中で本人出願 50800件  (本人:弁理士経由ではないもの  個人だけではなく、法人も含みます)



価格−ボーナス特典
  では、これは一体いくらでしょうか?

 
通常価格24,800円のところを、特別価格19,800円と思ったのですが、 → 14,800円 です。 たくさんの人に使っていただきたいからです
 今、ご購入をお考えの方はお買い得です。
 上記のいろいろなフォーマット、例がついています。


 通常、特許出願には個々の内容について、様々な書籍・媒体を通じて情報を取得する必要がありますが、本情報があれば、あなたの貴重な時間を節約することができるでしょう。本当に必要な作業に取り掛かることができるでしょう。



利益
  あなたが、この資料を手に入れることで、得られる利益をあげますと、
  1 必要な手順がわかります。
  2 調査、サーチの操作が分かります。
  3 発明の整理、拡充を行なうワークシートがあなたの発明をサポートします。
  4 必要なことに集中できます。
  5 情報を探す手間、時間が省けます。
  6 もしかしたら、先にあげた費用を安くする方法2の条件に合っていて、安く出願、安く権利取得できるかもしれません
      条件を知って、あとはそのためのフォーマット、証明書がどうなっているかです。
  7 特許庁とやり取りするときに必要ないくつかのフォーマットもお付けしています。
      これでも、情報を探す手間、時間が省けます。フォーマット一覧はこちら
      これで、単純なフォーマットのために毎回手数料を払う必要はありません。
  8 返品保証。
  9 特別価格。
 10 全体を見ているため、次のステップを考慮する余裕が得られます。

      単純に個人での出願の費用を安くするという点だけではなく、全体像を見ていますので、先に何が待っているのかわかります。
 11 バージョンアップでの無料アップデート。
 12 著作権の電子ブックもお付けいたします。



リスク
  もし、思っているようなものではなかったらどうしよう、とお思いですか?
 それなら、商品を買ってみたけれども、ご満足いただけなかった場合、30日以内であれば、
 その理由の如何に関わらず、全額返金することを保証いたします。

 これで、もう、あなたが、この商品を買うという行動に移るための障害はありません。
 リスクは、売り手である私が持ちました。あなたには、全くリスクはありません。

 (やる気のある人に、以下のような文言を見ていただくことは、非常に心苦しいのですが)
 この情報は、真摯に目的に迫ろうとする人のためのものです。
 言うまでもないことですが、人としての当然の信頼行為(紳士協定)として、最初から返金目的の購入の方はお断りします。また、著作権があり、書いておりますように、何処かに出す、転売するなどのことを禁じます。
 権利を取ろうということで考える人がそういうことをすることは、人の権利は認めたくないが、自分の権利は認めてもらいたい、と自分の行動が立場を変えると、矛盾するものとなります。
 
他の人の権利を認め、かつ同様に自分の権利も認めてもらう、これが正当なものの考え方と思います。


さあ、今すぐ行動しましょう!
  特許で利益を出すために、あなた以外の誰かが勝手に特許を書いてくれるわけではありません。自分で特許を書くということは、それだけたくさんの行動をする必要があるということです。ゼロから自分だけで行動するのでは、なかなか立ち上がりません。どうやって、早く全体像をつかんで、自分の位置を確認して残りの作業の量をつかみ、気力を持って、それに取りかかるかです。その前進を行なうバネ、きっかけ、援助として何を用いるかです。当然、自分で全て調べて納得して、という道もあります。ただ言えることは、特許の出願は早い者勝ちだということです。また、単純に思いついたものをそのまま出願しても、他の人も同じではないにしても似たようなことを考えて出願しています。それとの違いを認識して、明細書をそのように書かないと、権利化できません。


 「明日になったら行動を起こそう」  そう思っていませんか。 それでは、私の経験から言います。
 実行するという点では、明日には、明日の問題が出てきて、なかなか、思っていたことを、行えなくなります。つまり、明日やろうと思っていると、その思っている「明日」はなかなか訪れません。

 その「明日」は「明日」で、また、情報の入力から始めなくてはいけません。「明日やる」「明日考える」ということは、結局「やらない」ということになってしまいがちです(私の経験から言っています)。
 特許が書けたらというのは、単なる「願望」で、「できたらなあ」で済ませますか? 今やることをやらないと、新しい世界としての、明日は見えてきません。今までの日々の生活をしていたら、特許を書くという世界の一人とはなれません。
 明日の一員となるために、さあ、あなたは、今、ここで何をしますか? 

 私は、サーバを持ってホームページを立ち上げることなど思いもよらなかったのを、本を書き、稚拙ながらこのホームページを作成し、このように旗振りをしています。
 さあ、一緒に特許の世界の住人になりましょう。 それとも、明日に回しますか?

 特許を書けるようになると信じ、一歩一歩、一日一日、できる明日に向かって行動を起こし、日々少しでも前進する他に、特許を手のものにする道はありません。苦労するところであり、面白いのは、特許のアイデアを出すところと、それをブラッシュアップ(練り上げ、拡充)するところです。今すぐ出願できる特許アイデアがなくても、出願手続のための準備としての番号をとる処理は今すぐ始められます。その処理だけでも特許庁で2、3週間かかります。その特許庁の処理待ちをしている間に、出願のアイデアを探せばいいのです。そして、そのネタで、調査をすればいいのです。
 このような内容を読んだ今日が、うまく行動を起こせた時です。さあ行動できるときに、さらに新しい1歩へ。新しい世界へ!

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追伸
 もし、あなたが、この資料を入手しなければ、特許事務所に相談しますか?それとも、どこかの特許の講座を受けますか?
 特許事務所に相談といっても、無料相談を行なっているところと、1〜2條ヤで3〜5万円取るところもあります。
 特許事務所に相談しても、自分でサーチできるようになるわけではありません。
 特許のいろいろな講座がもたれていますが、それを専門に行なう人にはよいかも知れませんが、かなりのかなりの費用がかかります。
 それを専門にするのが目的でしょうか?その講座は、講義と実務でいくらになるでしょう?
 それらを、また、全体像を知るためには、時間はどの程度かかるのでしょうか?
 もし、それが希望のものではなかったといって、返品が効くのでしょうか?


        本情報が、特許権を取るまで、また取った後のなすべきことの手助けとなり、
      安心して発明を行なえ、自由な生活を楽しむ助けとなれば、と思っております。

                また、自らの本然(大本の性質)の発現として、
 本来時間をかけたいと思っていることに時間をかけることができるようになることを希望しております。

  最後に、     よい一日を!
             おいしい生活を思い浮かべ、喜びに満ちてこそ、良い発想が出てきます

                                  特許取得方法研究会



一人で特許の会/特許取得方法研究会 http://www.1pat.com/

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